まさに神対応!?レーザー脱毛のリスクとリゼクリニックの術後ケア

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みなさんはレーザー脱毛をご存知ですか?フラッシュ脱毛よりも脱毛効果の高いことで知られているレーザー脱毛ですが、これにはリスクもあるのです。

リゼクリニックは、そういったリスクを包み隠さず説明しています。

「レーザー脱毛のリスクを事前に知っておきたい」
「アフターケアのしっかりしたクリニックに通いたい」

そんな方におすすめなのがリゼクリニックです。この記事ではレーザー脱毛のリスクと、リゼクリニックの術後の対応についてご紹介したいと思います。

レーザー脱毛にはどんなリスクがあるの?

レーザー脱毛
レーザー脱毛のリスクは、リゼクリニックのサイトにすべて書いてあります。

一応説明しておきますと、「施術直後の赤み・ヒリヒリ感・むくみ」「毛嚢炎」「増毛・硬毛化」「打ち漏れ」「火傷」です。

以下でもう少し詳しくご紹介いたしましょう。

施術直後の赤みやヒリヒリ感、むくみ

レーザーは簡単に言えば毛を根元から焼くものです。したがって施術直後には、その脱毛をした箇所が赤くなったり、ヒリヒリしたり、場合によってはむくんだりします。

リゼクリニックでは専用の軟膏を配っているようです。ちなみにこれらのアフターケアはリゼクリニックではすべて無料となっています。

毛嚢炎

レーザーで毛を焼いたときに、その箇所のバリア機能も軽いダメージを受けます。そこから菌が入り、ニキビのようなぽつぽつとした炎症が起こることがあって、これを毛嚢炎といいます。

特に顔にはこの毛嚢炎が起こりやすいそうです。リゼクリニックでは診察のうえ、内服薬や軟膏を無料で処方しています。

増毛、硬毛化

レーザー脱毛をした箇所の毛が増えてしまったり、硬くなってしまったりすることがあります。これを増毛化、硬毛化といいます。

メカニズムが不明であるため事前の対処法がないのですが、その毛が増えたり硬くなったりした箇所を再度脱毛することで解決する場合があります。

リゼクリニックでは術後1年間は無料で再照射をしてくれるそうです。このようなサービスを行っているのはリゼクリニックだけでしょう。

打ち漏れ

打ち漏れとは、レーザーの照射されていない部位が出てしまうことです。

そのスタッフの技術の問題ですが、骨のでっぱりの部分など、訓練を受けている人でも照射が難しい場合があります。

そのような打ち漏れは、その部分だけ脱毛が完了していないので、毛が生えたままですからすぐにわかるはずです。

リゼクリニックは術後4週間以内であれば無料で追加照射をしてくれます。

火傷

メラニン色素にレーザー脱毛の光線が吸収されると、熱を発します。それによって毛母細胞を破壊し、毛が生えてこないようにするのがレーザー脱毛です。

熱を発するわけですから、当然火傷のリスクはあります。レーザーの出力を下げれば火傷のリスクも減りますが、十分に脱毛が行えないというデメリットもあります。

リゼクリニックでは周囲の皮膚に火傷を負わせないぎりぎりのラインで脱毛を行っているそうです。

もし万が一火傷を負ってしまった場合には、無料で診断、治療、薬の処方をしてくれるとのことです。

リゼクリニックの術後ケアまとめ

以上、レーザー脱毛のリスクと、リゼクリニックで行われているアフターケア、リスクへの対処をご紹介いたしました。

診察や薬の処方、再照射が無料で受けられるというのはすごいですね。先ほども言いましたが、そのようなクリニックは見たことがありません。

脱毛というとどうしても、たとえば無料カウンセリングとか、毛の事前処理であるとか、術前のことばかりに目が向いてしまいます。

ですが、本当に重要なのは、脱毛が終わったあとなのかもしれません。実際、火傷などのリスクがあるわけですから、もし何か起こったときに無料で迅速に対応してくれるというのは、利用者にとって非常にありがたいことでしょう。

安全に脱毛を行いたいなら、リゼクリニックがおすすめですね。